わずらわしい部屋のおそうじも手軽にするコツはいかが?

カーペットのお掃除でしたら、やはり掃除機を利用すると合理的でしょう。他に、巻き付いた抜け毛等そうじ機の苦手なゴミに対しては粘着性クリーナーも有効ですが、他にもゴム製手袋が活躍するテクニックも存在します。新聞等の紙は窓拭きに重宝する材料としてメジャーでしょう。他にも、ガラス窓でも外側となると相当汚いものですから、捨てる衣類等で窓ガラスを拭きますと直ぐにすてる事が出来て便利ではないでしょうか。四隅の汚れに関しては、塩を活用すればスッキリ拭き取る事が出来るでしょう。お掃除スリッパを履けば億劫な掃除機がけが要らなくなる分、スリッパのメンテナンスを忘れてはなりません。常に新品に近い状態を保てる様、日頃から埃を取って定期的に洗う様心掛けましょう。

以前、NHKで再放送されていた
カーリングを科学的に分析する番組が
とても興味深かったです。

カーリングでは、ペブルという氷の上に
水滴を凍らせて凸凹を作り、石の抵抗を
軽減させています。

番組では、ペブルがあるなしで、どれ位
ストーンが進む距離が変わってくるか実験。
すると、ペブルの有無で17mもストーンの
進む距離が違うことがわかりました。

加えて、リンクに髪の毛があるとどれ位
ストーンの進行に影響が出るかも解説。

髪の毛のところでストーン進む方向が
ズレてしまい、勝敗に影響を与えるケース
も過去の試合であったそうです。

また、カーリングでは、氷の状態を見極める
ことがとても重要とのこと。

例えば、客が沢山入っていると熱気で氷が
溶ける、午前と午後だと気温の差で氷の状態に
差が出るなど。

そうした諸要素を考慮して、氷の状態を読み
作戦を立てるカーリングの奥の深さの一端に
触れることができ、とても興味深かったです。

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